あまつき 第十一夜 |
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2008/06/17(Tue)
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【木の暗茂】
![]() 梵天「樺地、飛べ」 ![]() 空五倍子「ウス…って我は樺地ではないぞ!中の人的に言えば我はお主の監督だ!」 中村屋にいる沙門の所にやって来た鴇と朽葉。 露草と朽葉がいきなり切り合い始めたけど沙門が加勢、露草は人間に警告して逃亡。 ただの人間には露草は普通の少年にしか見えなかった為、騙されているのだと思い込んだ中村屋の番頭。 阿片の事もばれたので蔵に閉じ込めた。 平八は梵天達と日本橋へ。 とりあえず、皆話し聞こうよ。 狐は蔵においてある宿木を取り返そうと襲ってきてた。 「俺にとっては、(どれだけ悪態をつこうとも…帰るべき)家族です…それを奪われれば、そりゃ怒りますよね、妖だって」 それを聞いても全て妖を退治すると言う朽葉…朽葉とは気が合わないな。 |
あまつき 第十夜 |
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2008/06/10(Tue)
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【そして、日は陰り】
日本橋へ行こうと決めたけど朽葉と鴇が白紙の者とかが分かってなかったから黒鳶の家で詳しい説明開始。 ![]() 鴇「“能ある鷹は爪を隠す”って言うよ、朽葉」 朽葉「お前は鷹じゃなくて鴇だろ」 ちょっと吹いた(ノ∀`)・゚・。 ![]() 鴇「でもそれ、普通の事じゃないですかね。未来がどうなるかなんて、ほとんどの人にはわかんない訳だし」 鴇は冷静に客観的に分析するのがうまいな。 黒鳶の妹、紅鳶にデレっと頬染めするなw 鶴梅と黒鳶で狐が関係していると思われる事件の捜査で内藤新宿へ。 ![]() 鴇と朽葉は中村屋へ。 真朱はお留守番。 露草を探してる梵天は露草の匂いの付いてる平八を発見。 ![]() 平八生きてた、良かった。 ![]() 平八からなんか出たΣ(-∀-;ノ)ノ |
あまつき 第九夜 |
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2008/06/01(Sun)
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【春昼】
![]() 黒鳶「なんです、そんなにジロジロ見ないで下さいよ、恥ずかしいじゃないですか」 ![]() 鴇時「いや、すみません、なんというか…貴方の顔を見てると笑えてくるんです、すみません」 黒鳶「…涼しい顔して失礼な事を言う人ですね」 いや、なんか目と顔が合わないというか、この髪型?にキラキラした目は笑えてしょうがないというか… 他のモブにも言える事なんだが、この人出てくると笑ってしまう(ノ∀`)・゚・。 |
あまつき 第八夜 |
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2008/05/26(Mon)
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【薄暮花が眠る】 ![]() 銀朱「今週は私のポニテが見所です」 ![]() 鴇「どうして主人公の僕の出番がないんですか!?」 ![]() 梵天「俺ですら足しか出ないんだから諦めろ」 |
あまつき 第七夜 |
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2008/05/20(Tue)
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【暁降ち】
![]() 鴇「何言ってんの、女の子に優しく出来ない男に、生きる価値はないよ」 ![]() ルル「俺を慰めろ…女なら、出来る事があるだろ」 ![]() 紺「……そうだな、生きる価値ないな」 ![]() 鴇「あはははは…」 |
あまつき 第六夜 |
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2008/05/11(Sun)
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【澪標】
![]() 紺「このヤカンのお茶をかぶればお前は元の姿に戻る」 ![]() 空五倍子「ほ、本当であるか!?」 ![]() 鴇「そんな『らんま1/2』じゃあるまいし…」 ![]() 空五倍子「おお、これが本当の私か…なかなか渋いおじ様ではないか」 ![]() ![]() 鴇「ってマジ!?ってか氷帝の監督!?ってかなんで俺たちまで変わんの!?」 紺「誰もチュッパチャップスくれねェからムシャクシャしてやっただけだ」 |
あまつき 第五夜 |
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2008/05/03(Sat)
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【暁と目覚め】
![]() 「あらためまして、銀朱です」 ![]() 「…………男?」 ![]() 「何か問題でも?正確には男でも女でもないです」 ![]() 『無性体だって!?黒髪サラサラ毛先がちょこっとクルクルしてるお姫様を想像してたのに裏切られた気分だ…』 |












































































